【媚薬痴●に堕ちたギリギリミニスカ女子●生】
親の仕事の都合で、田舎から都心へ引っ越してきた女子●生‘ひめ’。
何度も折り込み短くしたスカートの丈は、少しでも都会に馴染みたい彼女なりの背伸びなのであろう。
パンティどころか、お尻の肉までチラ見えしそうなそのミニスカートが、変態教師の欲情を煽っていることなど知るよしもない。

僕の計画はこうだ
まずはひめちゃんの体に媚薬を擦り込む。
自転車のサドル、スク水のおま●こ部分、保健室の加湿器…。
1週間、あの手この手で媚薬を仕込み続けるんだ。早く、早く、早く見たい。
ミニスカートのその先を。触れたい、嗅ぎたい、舐めたい。そしてら早くちんこ挿れたい。
でも我慢、我慢、我慢。落ち着こう。今はじっくりじっくり媚薬を仕込み続ける。

そして。
ようやくだ。媚薬が効いてきた。愛液が。
タラーって。ひめちゃんのおま●こから垂れてきた。
やっとだ。
今日、痴●するんだ。羨ましいでしょ。
ひめちゃんのおま●こが僕のものになるの。
ずっと待ってた。ひめちゃんのおま●こ。
どんな味するのかな。いっぱい舐めてあげる。
ぐっちゃぐちゃにしてあげる。
電車の中でお漏らしようね。
よし、電車が来た。




